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デジタル面接で採用活動が劇的に変わる!HireVue/STC-HireVue

採用活動の形は変化を続ける中、採用担当者と候補者とがウェブで面接を実施できる「デジタル面接」が、日本の企業でも徐々に採用されはじめています。
対面での面接に代わる手法として「HireVue」を活用しませんか?「面接スケジューリングの容易化」「時間・コストの負担軽減」「選考・評価基準の標準化」など、採用業務全体の効率化に繋がります。

採用活動に関わる課題はございませんか?

近年の就職戦線は学生にとっての売り手市場が続いており、採用活動に苦戦している企業も多いのではないでしょうか。
また、限られた期間と人員で多くの候補者との面談をスケジュールしなければならないため採用担当者のタスクが多く、セッティングの為の時間や費用の問題などのために、企業にとっての負担が重くなっているのではないでしょうか。

採用活動について多くの企業が持つ課題をまとめました。

面接スケジュールの調整が難しい

就活中の学生は場合によって1日に複数の企業の面接をスケジューリングしていることも多く、日程の調整が難しくなります。また、在職中の応募者の場合は業務都合により、スケジューリングの難易度はさらに高くなります。
さらに、面接官の日程調整も同時に行うため全体のスケジュール調整にも時間がかかります。

時間・コストの増大

採用側では面接会場を借りる為の会場費用、面接官のスケジュール調整にかかる時間・費用、一方候補者側では面接会場へ移動するまでの時間や費用・宿泊費など多くのコストがかかります。
面接官は面接時間中拘束されてしまうため、業務の調整を行わなければなりません。

デジタル面接の導入による採用活動への効果

採用活動における課題を解決するために、デジタル面接を活用してはいかがでしょうか。
採用担当者の業務効率化だけでなく、候補者にもメリットをもたらします。

面接スケジュールの調整を簡単に

「いつでも」「どこでも」ウェブで面接できる録画面接やライブ面接を使用することで、対面面接の回数削減になり面接官・候補者ともにスケジュールが立てやすくなります。
移動時間が不要となることにより多忙な在職中の候補者も応募しやすくなり、中途採用の面接参加数の増加が見込めます。

時間・コストの削減に

採用側は、面接会場の予約や会場費用が不要となり、時間とコストを削減することができます。
候補者側は、面接会場への交通費や宿泊費・移動時間などが軽減されます。特に遠地の候補者の負担を大幅に軽減することができ、選考の参加率アップに繋がります。

選考・評価基準の標準化

面接の録画映像に評価やコメントを残し複数人でレビューすることで、選考の公平性を保つことができます。
また、面接官へのフィードバックを行うことも可能となり、選考・評価の基準を標準化することもできます。

スクリーニングの効率化

適性検査の前に録画面接を実施することで、多くの候補者をスクリーニングすることができます。
スクリーニングによって適性検査の受験者を適切に絞り込むことで、コストや2次面接以降の工数の低減につながります。

丁寧なフォローで内定辞退リスクを低減

録画面接を活用することで、内定までの所要時間を短縮しスピーディーな選考に改善、候補者の他企業への流出を防ぎます。
また、HireVueは内定者とのコミュニケーションツールとしても活用することができます。入社前に丁寧な内定者フォローを行うことで、内定辞退リスクを低減させます。

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