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    テレワーク導入を進めませんか?

助成金を活用しておトクに
テレワーク導入を進めませんか?

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今までの働き方を変更することから、テレワークの導入には大きな労力・金銭的なコストがかかります。
その一方で、新型コロナウイルス感染拡大防止や労働生産性の向上といった観点からテレワークの導入促進を図るため、国や地方自治体では助成金・補助金を設けています。
助成金・補助金を上手く活用することで、コストを軽減しつつテレワークを導入できます。

テレワーク促進助成金とは?

公益財団法人東京しごと財団が実施している「テレワーク促進助成金」についてご説明します。
申請受付期間:令和3年5月10日(月)~ 令和3年12月24日(金)

出典:東京しごと財団「テレワーク促進助成金」

助成対象事業者

  • 常時雇用する労働者が2人以上999人以下かつ都内に本社または事業所を置く中堅・中小企業
  • 東京都が実施する「テレワーク東京ルール実践企業宣言制度」に登録していること
    (実績報告時までに登録完了すること)
  • テレワーク東京ルール実践企業宣言制度について

※詳細は、テレワーク促進助成金支給要綱をご確認ください。

助成対象となる経費

  • ノートパソコン、モバイル端末などテレワーク機器の購入費用(1,000円以上10万円以下)
  • 業務ソフトウェアの購入費用(10万円以上)
  • ソフトウェア利用料
  • テレワーク機器の導入、運用に関する業務委託費
  • テレワーク機器のリース料、レンタル料


事業者の規模
(常時雇用する労働者数)
助成上限金額 助成率
30人以上999人以下 250万円 1/2
2人以上30人未満 150万円 2/3

申請受付期間

申請受付期間:令和3年5月10日(月)~令和3年12月24日(金)
申請方法  :電子申請(Jグランツ)もしくは郵送

どこから始める?テレワーク導入

オフィスにいなくても、主要な業務を行える環境を整備することがテレワーク導入・定着化の第一歩になると考えています。
そのためには、『テレワーク用端末の配布』、『セキュリティ対策』、『ネットワーク環境整備』といった準備が必要となります。
しかし、『セキュリティ対策』や『ネットワーク環境整備』には専門的な知識・スキルを要することが多く、どのように対策すべきかお悩みのお客様も多いかと思います。

本サービスの特長

次世代ファイアウォールを導入することで、社外でも安全に社内ネットワークに接続して安心してテレワークをしていただくことが可能です。

基本 初期導入費用:1事業所端末 50台まで 600,000円
初期導入費用:1事業所端末 100台まで 1,000,000円
オプション DMZ(DeMilitarized Zone)作成 100,000円
サイト間VPN(Virtual Private Network)作成 100,000円
運用支援(稼働後7ヶ月目以降) 月額20,000円
バージョンアップ 個別見積

補助金活用時の金額イメージ

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簡単テレワーク・安心ファイアウォール構築サービス
テレワーク環境の構築からサポートまで当社が一括でご提供するサービスについてご紹介しています。

お見積もりや資料請求等、まずはお気軽にお問い合わせください。

担当:事業推進部 営業時間:9:00〜17:15(土日、祝日を除く)

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