テレワーク特集

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場所や時間にとらわれない柔軟な働き方をICTで実現

ワークライフバランスの推進や感染症予防対策として政府からテレワークの実施が強く推奨されています。
通勤ラッシュや人混みを回避し、在宅での勤務を可能とするテレワークは、社員の安全を守るだけでなく、時間を有効活用することによる業務効率化にも期待ができます。

  

テレワーク対策ソリューション

  

ソリューション概要

情報(データ)の一元管理

デバイスに依存することなく、いつでも・どこでもアクセスが可能となります。

社内・社外問わずセキュアなファイル共有を実現できます。

勤怠の可視化

PCの操作ログをベースに勤怠を可視化。
業務時間外の残業申請や未申請時にプッシュ通知することで残業を抑止するだけでなく従業員の時間に対する意識改善・生産性向上への効果も期待できます。

TIME CREATOR(タイムクリエイター)


コミュニケーション・情報連携

気軽にやりとりができるので離れた場所でも円滑なコミュニケーションが実現できます。
ビジネスチャットやWeb会議など必要に応じて簡単に始められるので業務効率化にも効果が期待できます。

Web会議サービス ポチトーク

ビジネスチャット「ChatWork」

リモートアクセス

インターネット上の自社専用のプライベートラインを構築します。
大きな手間や負担のかかるセキュアなリモートアクセス環境を手軽に構築でき安心して社内システムへアクセスできます。

USBブート型シンクライアント monoPack

クラウドVPN Verona(ヴェローナ)


ウェブ採用活動対策

採用面接をウェブ上で録画・ライブ形式で行え簡単に比較や評価ができます。内定者や社内とのコミュニケーションツールとしても利用いただけます。

【東京都】事業継続緊急対策(テレワーク)助成金

感染症の拡大防止対策として、テレワークを導入する場合に、その機器・ソフトなどの導入費用を助成する支援制度です。
2020年TDM推進プロジェクトへの参加が要件です。
※引き続きコロナウイルスの感染抑制を図るため、申請期間が7月31日まで延長となりました。(2020年6月2日追記)

■補助金額 : 最大250万円
■補助率 : 10/10
■助成事業の実施期間
支給決定日以後、令和2年6月30日⇒【延長】7月31日【再延長】9月30日までに完了する取り組みが対象となります。
※完了する取り組みとは、様式第1-1号で申請したテレワーク導入計画にかかる機器の購入・設定などが、全て完了し、テレワーク環境が整備できた状態を指します。
■申請受付期間
令和2年3月6日(金)~令和2年5月12日(火)⇒【延長】令和2年6月1日(月)【再延長】令和2年7月31日まで ※郵送による受付・締切日必着
※申請は、1事業者につき1回限りです。
■助成対象事業者の要件
東京しごと財団が定める要件をすべて満たしている者が対象となります。応募にあたっては募集要項を必ずご確認ください。
※助成金の申請から助成事業終了後の実績報告日に至るまでの期間を通じて、 いずれも満たしている必要があります。
・都内で事業を営んでいる中堅・中小企業等であること
・常時雇用する労働者の数が999人以下の企業であること 他...

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お見積もりや資料請求等、まずはお気軽にお問い合わせください。

担当:事業推進部 営業時間:9:00〜17:20(土日、祝日を除く)

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