ラインナップ

伝票・日報自動入力ソリューション

印刷する

OCRとRPAの組合せで実現する働き方改革

カテゴリー:

  • セキュリティ/運用/コンサル
  • AI/RPA/BI

業種:

  • 物流/流通
  • サービス/観光
  • 公共/文教/自治体
  • 健康/医療
  • ものづくり
  • 金融
  • 農業/食

データ入力業務に多くの時間を費やしていませんか?
書類を素早く読み込むイメージスキャナ「fiシリーズ」と高い文字認識精度を誇るOCRソフトウェア「DynaEye EX」、さらに業務自動化ツール「ロボオペレータ」を組み合わせることで、煩雑な紙書類の入力業務を自動化し、社内の業務効率化を実現いたします。

入力業務を自動化しコストを削減、業務の効率化を実現

入力原紙の紙質を選ばず大量書類を高速読取り

イメージスキャナ「FUJITSU Image Scanner fiシリーズ」で、入力原紙を高速にイメージデータ化。

活字、手書きに関わらずイメージを文字データに高い精度で素早く変換

OCRソフトウェア「DynaEye EX」は、読み取ったデータの修正画面やCSV出力など豊富な機能を実装。

マウス、キーボード操作を画像認識で覚えて基幹システムへ自動入力

業務自動化ツール「ロボオペレータ」で簡単に手順を自動化、繰返しの単純作業をロボット化。

入力業務に費やされていた時間を大幅に削減

単純作業のコストを削減して、削減された時間は生産性の高い知的業務へシフト。

  

※ロボオペレータは、株式会社アシリレラの開発製品でその登録商標です。

事例紹介 流通業様:納品伝票のシステム入力自動化

取引業者から受領する納品伝票(紙媒体)のシステム入力を自動化しました。
取引業者から送られてくる1日あたり100枚前後の納品電報を2名の専任者で入力していました。
しかし繁忙月は通常の5倍の納品があり、納品伝票とそれにともない入力行数も増える為、一時的に外部から入力を行う人員を雇って対応していました。
しかし、当ソリューションを導入したことにより、通常月は1名が他の業務と兼務することが可能になり、繁忙期においても2名で対応可能になりました。
コスト削減効果として、通常月の入力担当者2名→1名、繁忙月の入力担当者5名→2名になりました。

お見積もりや資料請求等、まずはお気軽にお問い合わせください。

担当:事業推進部 営業時間:9:00〜17:20(土日、祝日を除く)

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